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晴耕数独はおかゆさんと言う人が自作したJava のアプレットで作成した数独というパズルゲームです。
晴耕数独は数独といったり、ナンバープレースといったりします。
分かりやすいのと、スピード感タップリの解き味で大人気のパズルなのです。
数独とは「数字は独身に限る」の略からきているそうで、1から9までの数字を使ったペンシルパズルです。
ルールはとても簡単なんです。
各行、各列、各ブロックに1から9までの数字をひとつづつ入れる。
たったこれだけのルールなんです。簡単でしょ?^^
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数独はパズルの専門誌「パズル通信ニコリ」によって1983年に世に広まったといわれているパズルゲームです。
日本では数独という呼び方より、ナンバープレースとかナンプレとも呼ばれているので聞いたことがあるんじゃないかと思われます。
海外では、Sudoku、あるいはNumber Placeと呼ばれていますね。
晴耕数独はイギリスで2005年にブームが起こりその後、あっという間に世界中で大人気のパズルになりました。
日本でもなかなか根強い人気があり、数独専門の雑誌が何冊も出版されているのを本屋さんで見かけます。はまるとおもしろいそうですがどうなんでしょう?
ゲームの内容は9つのマスに1〜9までの数字を重ならずに埋めていくものなんですが、これが単純ですがとても奥が深く、パズルゲームとしては昔はやったルービック・キューブ以来の人気になっています。
特に知識のない人でも、問題としばら〜くにらめっこしていれば大体の問題は解けるようになると思います。
言葉で説明するよりやってみてもらえればわかりやすいです。
もちろん、解くのが上手くなるにしたがって感覚が研ぎすませれていき、速く解けるようになってきますので安心を。
簡単に説明すると、数字が決まりそうなマスの周りを調べていれば、そのうち全部のマスに数字が埋まります‥こんな説明しかできません、、、
あなたも実際やってみればおもしろさがわかると思いますよ〜どうですか?^^
晴耕数独はなんと世界選手権も毎年行なわれており、世界的な規模で流行しているんですね〜。びっくりです。
近年では、ニンテンドーDSやプレーステーション、ゲームボーイでも数独と似たようなゲームを販売しています。
子どもさんの方が早く解けたりして、頭の固さが影響するようですね(ガックシ)
晴耕数独に試しにわたしがチャレンジしてみますね。
え〜と、3×3のマスに1〜9までの数字を入れる、この3×3のマスが、さらに3×3=9コで1セット。
縦×横もそれぞれ9マスになりますが、それも1〜9の数字が1コずつはいるわけです。(なるほど‥)
スタートするときはヒントのように、一部何個か数字が入っているのであとは考えながら推理していき、空いているマスを埋めていくのですが・・・・・。
これがけっこう、難しい‥‥(汗)
昨日は、何日もクリアできなかった問題がいきなりクリアできたかと思うと、おもしろくて次の問題へとチャレンジしてしまう。
コツが分ってくると、もう一問もう一問とやりたくなり気付くと深夜の2時なんてことに‥
確かにおもしろい!晴耕数独。